2018年09月21日 なすの田舎煮〜秋なすは嫁に食わすな。と言いますが…〜本みりんレシピ

彼岸(ひがん)を迎え、秋もさらに深まってきました。朝夕に水の冷たさを感じる日もあります。
秋の彼岸とは9月23日の秋分の日をはさんだ7日間をさします。

なすは夏野菜の代表ですが、『秋なすは嫁に食わすな』ということわざが有名です。
長い間、『とても美味しいので嫁に食べさせるのがもったいない』という意地悪な姑の発言だと思っていたのですが、 『秋なすは体を冷やすから大切な嫁には食べさせられない』や『秋なすはタネが少ないので子宝に恵まれなくなる』などの嫁をいたわる優しい姑の発言ともいわれているのを知りました。
どちらが本当の意味かは分からないそうです。

なすの田舎煮はしょうゆ、みりん、砂糖、とうがらしを入れて、コトコト煮込んだ昔ながらの煮物です。
シンプルな煮物なので好みで干しエビを入れてうまみを足したり、サラダ油をごま油に変えて中華風にするなどアレンジもできます。

花美蔵 秋あがりはすっきりとした香り高いお酒なので、冷やしてすっきりいただきたい。
なすの田舎煮は温めても、冷やして食べてもおいしいのですが、秋らしい夜には少し温めて秋あがりに合わせてみてはいかがでしょうか?


【なすの田舎煮】
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◆材料(2人分)
なす(中):3本
赤とうがらし:1/2本
しょうが:ひとかけ
水:1カップ
しょうゆ:大さじ2
砂糖:大さじ1
福来純伝統製法熟成本みりん:大さじ1
サラダ油:大さじ2

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◆作り方
①なすのへたを切り、縦半分に切る。皮側に厚さの半分くらいまで斜めに2~3㎜間隔で切り込みを入れる。
なすの向きを反対にし、格子状になるように切り込みを入れたあと、食べやすい大きさに切る。
水に5分くらいつけてあくを抜く。
赤とうがらしは半分にちぎって種を取り、はさみで輪切りにする。
しょうがは皮をむき、繊維にそって薄切りにし、せん切りにする。水につけてあくを抜く。
②なすをザルにあげ、水気をふく。鍋にサラダ油を入れ、なすを入れて、全体に油が回るように中火で炒める。
③(2)に水、砂糖、福来純伝統製法熟成本みりん、赤とうがらしを入れ、煮汁が全体に回るようにアルミホイルで
落しぶたをし、さらにふたをして強めの弱火で5分煮る。
④(3)にしょうゆを加え、落しぶたとふたをして弱火で15分煮る。器に盛り付け、水気を切った針ショウガを添える。

作り方を動画でご覧いただけます。


◆この料理に合うお酒
花美蔵 秋あがりは岐阜県産の酒造好適米「ひだほまれ」を50%まで精米して仕込んだ純米大吟醸。
秋の清明な空と紅葉のように鮮明で繊細なお酒です。香り高くすっきりとした味わいは贅沢な時間へと誘います。
すっきりとしたお酒なので冷酒にして、トロトロになるまで煮たなすの濃厚さと相性が良いです。

秋あがりの詳細はこちら


フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

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こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

2018年09月14日 秋のお酒、ひやおろしの由来とは?

みなさん、こんにちは。
白扇酒造では先週、秋の風物詩「ひやおろし」を発売しました!
ひやおろしとは、春にしぼられ、秋まで貯蔵して出荷する秋限定のお酒です。
今回は、ひやおろしの語源について紹介します。

「ひやおろし」と呼ばれるようになったのは、江戸時代中期からです。
ひやおろしは、春先に一度だけ火入れをし、ひんやりとした蔵の中で熟成させます。
そして秋になり、外気と蔵の温度が同じになった頃、2度目の火入れをしない「冷や」のまま貯蔵用の大桶から木樽に「卸(おろ)し」て樽詰めします。
この製造過程から「冷卸し(ひやおろし)」と呼ばれるようになったといわれています。
「生(ひや)で瓶詰めすること」、「秋から冬の冷える季節に出荷される」ことも由来になっているそうです。

そんなひやおろしの特徴は、秋らしい穏やかで落ち着いた香り、なめらかな口当たり、まろやかな味わいです。
お酒を秋までしっかり熟成させたことにより、春先の荒々しさからぐっと味わい深くなります。
白扇酒造のひやおろしは、我が道を行く酒造らしく、しっかりした味にコシの強い後味です。

白扇酒造のひやおろし「花美蔵 純米吟醸ひやおろし」はこちら

2018年09月07日 秋あがり&ひやおろし、秋限定セットの販売開始!

白扇酒造の秋の風物詩「秋あがり&ひやおろし」と「秋限定セット」を9月7日(金)より販売開始しました!
秋あがり&ひやおろしは、秋が深まるにつれ旨みが増す、この時期限定のお酒です。

●花美蔵 秋あがり

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純米大吟醸
720ml×1本:2,000円(税込)
岐阜県産の酒造好適米「ひだほまれ」を50%まで精米して仕込んだ純米大吟醸。
秋の清明な空と紅葉のように鮮明で繊細なお酒です。
香り高くすっきりとした味わいは贅沢な時間へと誘います。


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純米酒
720ml×1本:1,200円(税込)
岐阜県の酒造好適米「ひだほまれ」に桜酵母を使用。
秋なのに桜が醸し出す独特な香りがします。旨口で飲みやすいお酒です。



●花美蔵 純米吟醸 ひやおろし

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720ml×1本:1,404円(税込)
1.8l×1本:2,808円(税込)
蔵人が丹精込めて造ったお酒を越夏し、しっかりした味にコシの強いあと味。
白扇酒造らしく我が道を行くブレないお酒です。
旬の食材をより一層引き立たせます。


秋あがり&ひやおろしはこちらからご購入いただけます。
この時期だけの貴重なお酒を、どうぞ味わってください♪




秋あがり・ひやおろしに加え、本みりんや料理酒が一緒に味わえる「秋限定セット」も登場!
どのセットも白扇酒造が自信を持ってオススメする商品ばかりです。
ぜひ、この機会に秋のお酒をご堪能ください。

秋限定セットの詳細・購入はこちらから


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2018年08月31日 どんな記念日がある?お酒・みりんの日

みなさん、こんにちは。
突然ですが、今日がなんの日かご存知ですか?
今日8月31日は「や(8)さ(3)い(1)」の語呂合わせで野菜の日です。
記念日は、このような語呂合わせや由来があって制定されています。
そのようにたくさんある記念日の中から、お酒やみりんに関する日を紹介します。


●8月24日 愛酒の日
この日は歌人、若山牧水の誕生日で、彼がお酒をこよなく愛していたことから愛酒の日と定められました。

若山牧水は、お酒の歌もよく詠み、「白玉の歯にしみとほる秋の夜の酒はしづかに飲むべかりけり」などの歌が有名です。
歌以外にもお酒の逸話があり、なんと彼は1日1升のお酒を呑んでいたといわれています。
そして43歳という若さでこの世を去っています。
死因は肺硬変で、真夏に亡くなったにもかかわらず、死体から腐臭がしなかったことから、「生きたままアルコール漬けになったのでは」と医師を驚かせたそうです。
これらの逸話からも、若山牧水がどれだけお酒が好きだったのかが伺えますね。


●9月9日 ひやおろしの日
秋のお酒といえば、ひやおろしです。
ひやおろしは出荷前の加熱をせず、夏を越えたそのままの姿で出荷されるお酒で、季節感をとても大切にしています。
しかし、近年は秋を先取りしすぎるひやおろしも見られるようになりました。
それを見かねて日本酒造青年協議会が、9月9日をひやおろしの解禁日として提言したことが始まりです。
この提言に強制力があるわけではないため、9月9日より少し早く発売しているひやおろしもたくさんあるのです。


●10月1日 日本酒の日
10月は「醸成月」ともいわれ、収穫された新米で新酒が造り始められる時期です。
昭和39年度まで10月1日からが酒造年度と定められており、蔵元では酒造元旦として祝っていました。
そのことから、昭和53年に日本酒造中央会が、10月1日を「日本酒の日」と定めました。

10月は秋も本番を迎える時期です。
山は紅葉が綺麗に彩り、過ごしやすい気温になります。
また、秋ならではの美味しい食材が多く、そんな秋の味覚を日本酒がより一層引き立ててくれますよ。


●11月1日 本格焼酎の日
1987年、チューハイブームで焼酎の需要が急激に高まりました。
その後、本格焼酎を広くアピールするために九州の本格焼酎生産者の団体が、11月1日を本格焼酎の日と定めました。
11月1日に定められたのは、この時期に本格焼酎が出来上がるためです。

また、11月1日は、10月に出雲大社に出かけていた神様たちが帰ってくるめでたい日でもあります。
この日に毎年新酒が登場する本格焼酎にとっても、11月1日は節日としてふさわしいといえますね。


●11月30日 本みりんの日
本みりんは日本の伝統的な酒類調味料ですが、アルコール1%未満のみりん風調味料や発酵調味料などが、本みりんと区別されずに使用されていることもあります。
そこで、全国味醂協会が本みりんの良さをもっと広めるために「いい(11)みりん(30)」の語呂合わせから、11月30日を本みりんの日に制定しました。
また、年末は鍋物、煮物、おせち料理など、本みりんが活躍するため、本みりんの良さを知ってもらえる良い時期でもあると考えられたそうです。

江戸時代、本みりんは調味料でなく甘みのある高級酒として楽しまれていました。
そして、江戸時代後期になると、徐々に現在のような調味料として使われるようになっていきました。
本みりんが一般家庭に普及し始めたのは、第二次世界大戦が集結したあとといわれています。

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2018年08月30日 鶏肉のくわ焼きを作ってみました!

レシピを作ってみた第4弾!
今回は7月に掲載した「鶏肉のくわ焼き」を作ってみました♪

鶏肉のくわ焼きは、粉山椒が効いていて、日本酒やビール・リキュールなど、お酒とも相性抜群の料理です!
安くて簡単に作れるため、お弁当のおかずにも良いですね。
鶏のモモ肉の代わりに胸肉や豚ひれで作るとあっさりとした仕上がりになりますよ。

八百津従業員のみんなも美味しそうに食べてくれました♪
調理の様子をインスタに掲載していますので、皆さんもぜひお試しください。

第4弾 8月レシピ 今回は鶏肉のくわ焼きです(o^^o) 粉山椒が効いていて日本酒やビール、リキュールなどお酒にとても相性抜群です!! お弁当のおかずにも良いですね! 八百津からはとても好評化でしたよ♪ 鶏のモモ肉の代わりに胸肉や豚ヒレで作ってもあっさりとした仕上がりになります! 皆さんも是非お試しください。 次回もお楽しみに〜

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2018年 8月月29日午後5時22分PDT

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2018年08月24日 白身魚のパクチー焼き〜残暑も健やかに乗り切るために〜本みりんレシピ

立秋を過ぎ、もうすぐ暦のうえでは『処暑(しょしょ)』。
暑さもおさまり、吹く風に涼しさが加わる頃と言われています。
朝夕には涼しい風を感じるようになりました。
一方で日中はまだ30℃を超す真夏日もあり、朝夕と日中で気温差があると夏の疲れが出がちです。
夏バテ気味で食欲がないときはいつもの食材に香味野菜やスパイスで風味を補って、積極的にいろいろな食材を食べて残暑を乗り切るようにしましょう。

白身魚のパクチー焼きはあっさりとした鯛をにんにく風味のオイルで焼き、パクチーなどのハーブや、ナンプラーなどのうまみの強い調味料で作ったソースを合わせたもの。
ソースは魚以外にも鶏肉や豚肉を焼いたものとも相性が良く、食欲が進みます。
福来純伝統製法熟成本みりんを使えばより一層、味に深みが増します。

【白身魚のパクチー焼き】
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◆材料(2人分)
鯛の切り身:2切れ
にんにく:1/2片
パクチー:好みの量
塩:少量
レモン:1/4個
サラダ油:大さじ1

【調味料】
レモン汁:大さじ1
スイートチリ:大さじ1
ナンプラー:大さじ1
福来純伝統製法熟成本みりん:大さじ1/2

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◆作り方
①にんにくを横に薄切りにする。パクチーは一部を飾り用に取り除き、残りをみじん切りにする。
レモンを縦半分に切る。
②鯛の皮目に切り込みを入れ、パクチーのみじん切りをはさむ。軽く塩を振る。
③フライパンにサラダ油と(1)のにんにくを入れて火にかける。きつね色になったら、にんにくを取り出す。
取り出したにんにくは後で飾りに使うため、取っておく。
鯛の皮目を下にして入れ、きつね色に焼けたら裏返し、同じように焼く。
ふたをして完全に火が通るまで焼く。
④調味料を混ぜてソースを作る。
⑤(3)の火を止め、皿に盛り付ける。鯛に(4)で作ったソースをかけ、にんにくチップ、レモン、飾り用のパクチーを添える。

作り方を動画でご覧いただけます。


<アレンジ例>
白身魚の代わりに鶏の胸肉や豚ヒレで作るとあっさりとした仕上がりになります。


◆この料理に合うお酒
江戸時代、関西では夏場の栄養補給に飲まれた甘いお酒を「柳蔭」と呼びました。
もち米と米麹、米焼酎からできたこのお酒は、いわゆる「米のリキュール」。
ロックにしたり、氷と炭酸水、レモン、ミントを加えてもおいしいソーダ割ができます。
レモンを加えたソーダ割にするとさっぱりとした味わいで、にんにくやパクチーの風味を引き立てます。

柳蔭の詳細はこちら



フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

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こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

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2018年08月06日 夏季休業のお知らせ

8月11日(土)〜8月19日(日)を夏季休業とさせていただきます。
期間中のご注文は承りますが、問い合わせ及び商品の発送は休業明けからとなりますので、ご了承ください。

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発送スケジュールは以下の通りです。
期間中ご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願いします。

【ご自宅用(ギフト無し)の場合】
8/9(木)までのご注文分 ⇒ 最終8/10(金)発送
8/10(金)〜19日(日)までのご注文分 ⇒ 8/20(月)以降順次発送

【ギフトラッピング有りの場合】
8/9(木)までのご注文分 ⇒ 最終8/10(金)発送
8/10(金)〜19日(日)までのご注文分 ⇒ 8/21(火)以降順次発送

※着日のご指定はご注文日の「5営業日」以降で承ります。

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2018年08月06日 岐阜で開催のイベント「岐阜の地酒に酔う2018」に出展します

岐阜の志高き酒造が集結する毎年恒例の「岐阜の地酒に酔う2018」が、8月26日(日)に岐阜で開催されます。
白扇酒造は、「花美蔵 馥」「花美蔵 超特選」「花美蔵 花」「花美蔵 蔵」「花美蔵 本醸造」を出品します。
ぜひ、岐阜のよい酒でよいひとときを過ごしませんか?

◇日時
8月26日(日)
第1部:13:00〜15:00
第2部:15:30〜17:30

◇会場
じゅうろくプラザ5F 大会議室 岐阜市橋本町1丁目10番地11

◇参加方法
参加費:2,000円
申込締切:8月22日(水)
定員:800名(400名×2部制)
締切前でも定員数に達したら締め切られます。
事前申し込み・前払い制です。
当日券の販売はありません。

お申し込みは、岐阜の地酒に酔うの公式サイトをご覧ください。

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2018年08月03日 モーニングショーで本みりんが紹介されました!

8月1日に放映されたモーニングショー「継ぐ女神」で白扇酒造の4代目女将、加藤成美が紹介されました。
テレビ朝日のホームページで番組のレポートが掲載されています。ぜひご覧ください♪

加藤成美(62)岐阜・川辺町で163年続く蔵元「白扇酒造」4代目女将


モーニングショーで紹介されたみりんです。

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福来純「伝統製法」熟成本みりん




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福来純 古々美醂



番組の収録の様子です。
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2018年08月03日 サマーセレクションでポイント還元!! 終了間近

いつも白扇酒造のオンラインショッピングをご利用いただきありがとうございます。
6月から行っておりました「サマーセレクションでポイント還元!!」が、いよいよ8月17日(金)をもって終了します。
期間中、対象商品をお買い上げいただいた白扇酒造のショッピング会員様に500ポイントを還元しています。
また、購入時に新規登録いただいた方も対象です。

ポイントは、商品発送日に加算されます。
1ポイントを1円とし、1ポイントから利用できます。
例えば、2,635円の本みりん購入で500ポイント使うと、500円引きの2,135円になり、とてもお得です!

好評につき、対象商品のサマーセレクションは完売しましたが、こうじ甘酒はまだ在庫があります!
ぜひ、この機会にこうじ甘酒を味わい、ポイントも獲得してください♪

サマーセレクションでポイント還元!!の詳細はこちら

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良質な素材と昔ながらの手造りにこだわる岐阜の蔵元です。

蔵人が蔵の生情報をお届け!花美蔵のブログ
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掲載雑誌紹介

当社の商品が紹介されました!

Kanisan club 7月号(中広)
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家庭画報 新春特大号(世界文化社)
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みりんの飲み方 ささのしずく著
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ささのしずく著