2017年08月18日 みりんで旨味たっぷり「ほこほこほっこり里芋」

暑い日が続くので、冷たいものばかり食べて、胃が冷えていませんか?

そんなときのオススメレシピは、「ほこほこほっこり里芋」です。
里芋は、胃腸の調子を整え、食欲を増進させる効果があります。
さらに、三年熟成本みりんで、里芋の味が引き出されていて、旨味たっぷり。
仕上げに加える白煎りごま・ちりめんじゃこ・桜エビで、汗で失いがちなカルシウムも補える素敵な料理です。

暑いときこそ温かい料理を食べて身体の活性を高めましょう!

ほこほこほっこり里芋の作り方はこちら

ほこほこほっこり里芋で使用したみりんは、こちらからご購入できます

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2017年08月10日 本みりんレシピ☆タコ飯

8月に入り一年で最も暑い時期ですが暦の上では「立秋(りっしゅう)」。
秋が始まりました。立秋のあとを残暑といい、暑中見舞いは残暑見舞いに変わります。
海にはクラゲが出始めるので、海水浴では注意が必要です。

夏のスタミナ食というと土用の丑の日に食べるウナギが有名ですが、タコやアナゴも夏場がおいしい食材です。
タコ焼きなどに使われ日本ではポピュラーなタコですが、世界的には食べる国は少なく中近東やインドではほとんど食べませんし、北ヨーロッパではデビルフィッシュ(悪魔の魚)と呼ばれ、嫌われています。

ですが、タコはタンパク質の塊でほとんど脂肪がない高タンパク低カロリーの食材。
またビタミンB₂やタウリンも多く含まれています。
タウリンは胆汁酸の分泌を促進し、肝臓の働きを活発にしてアルコールの分解を助けます。
体内にたまった余分なコレステロールを排出する働きもあります。

酢のものやお寿司など酸味のある味付けで食べることが多いですが、ごはんと一緒に炊き込んでもおいしいものです。
一緒に入れる食材は枝豆やシメジなどお好みで。
福来純本みりんを加えることで臭みも消え、独自のコクが生まれます。
親戚や友人が集まる夏、タコ飯でおもてなしはいかがでしょうか?


タコ飯
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◆材料(3〜4人分)
豚ひき肉:80g
ゆでタコ:100g
枝豆(冷凍):50g(※さやから出して)
シメジ:60g
ショウガ:ひとかけ
ニンニク:ひとかけ
大葉:適量
白ごま:適量
米:2合(※炊飯器のカップで量る)
中華スープ:360ml
酒:大さじ1と1/2
しょうゆ:大さじ1と1/2
福来純三年熟成本みりん:大さじ1
ごま油:小さじ2
塩:少量
こしょう:少量


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◆作り方
①しょうが、にんにく、大葉をせん切りにする。シメジの石づきを取り半分に切ってバラバラにする。タコを1㎝角に切る。
枝豆を解凍し、さやから出す。米は洗ってざるにあげておく。

②鍋にごま油とショウガ、ニンニクを入れて中火にかける。香りが出たら豚ひき肉を入れて肉の色が完全に変わるまで炒める。

③炊飯器の釜に洗った米、中華スープ、酒、しょうゆ、福来純本みりん、②の豚ひき肉、タコ、シメジ、枝豆、塩、コショウを入れ、軽く混ぜて味を確認する。炊飯ボタンを押す。

④炊き上がったら蒸らし、しゃもじでざっくり混ぜる。茶碗に盛り、好みでゴマと大葉のせん切りを散らす。

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工夫ポイント!
しっかりスタミナをつけるために男性や子供の大好きなコクのある味付けにしています。
あっさりとしたタコ飯が食べたいときは材料の『にんにく、豚ひき肉、ごま油』を減らして、作り方②の炒めるところを省略してお作りください。
ショウガは③でほかの材料と一緒に入れて炊きます。
中華スープを和風だしに変えてもおいしいです。


フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

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こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。


●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

2017年08月04日 8月12日に川辺おどり花火大会が開催されます!

白扇酒造の地元である岐阜県川辺町で「第41回 川辺おどり花火大会」が8月12日に開催されます。
ダム湖の中央に浮かべられた3基のイカダから豪快に打ち上げられる「特大打ち上げ花火」、移動する2艘の船から花火を水中に落としクジャクの羽のように広がる「水中スターマイン」などが、45分間に3,000発以上打ち上げられます。
花火終了後は、川辺町に昔から伝わる川辺音頭などの盆踊りを楽しめます。
この花火大会は白扇酒造も協賛しています!
ぜひお越しください♪

●日時
8月12日(土)
オープニングセレモニー 15:00〜
花火打ち上げ 19:45〜20:30
※小雨決行。荒天・増水等により延期する場合は11月18日(土)開催。

●会場
川辺町庁舎前駐車場および飛騨川

川辺町ホームページ

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2017年08月03日 岐阜で開催される「岐阜の地酒に酔う GIFU'S SAKE 2017」に出展します!

東京、大阪に続き、地元の岐阜で「岐阜の地酒に酔う GIFU'S SAKE 2017」が8月20日に開催されます!
岐阜の志高き酒造が集まり、自慢のお酒を振る舞います。
白扇酒造は、夏限定の「生貯蔵酒」「生原酒」をご用意しております。
ぜひご参加ください!!

花美蔵 生貯蔵酒
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酸味と旨味のバランスがとれたまろやかな「純米」、滑らかな飲み口が特徴の「純米吟醸」、香り・味のバランスがとれたとても贅沢な「純米大吟醸」の3種類の生貯蔵酒を試飲できます。



花美蔵 生酒 原酒
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軽快でまろやかな味わいの「純米」、甘味と酸味のバランスがとれた深みある味わいの「純米吟醸」、岐阜県産ひだほまれの旨味を最大限に引き出した「純米大吟醸」の3種類の生原酒を試飲できます。



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●日時
2017年8月20日(日)
第1部 13:00〜15:00
第2部 15:30〜17:30
※事前申込のときに第1部か第2部のどちらかをご選択ください。

●会場
岐阜市橋本町1丁目10番地11 じゅうろくプラザ5F 大会議室

●参加方法
事前申込です。(当日券の販売はありません。)
参加費:2,000円
申込締切:2017年8月3日(木)
定員:800名(400名×2部制)
※締切前でも定員数に達したら締め切られます。
お申し込みは、岐阜の地酒に酔うのサイトをご覧ください。

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2017年07月28日 夏バテ予防に「ナスとピーマン味噌炒め」

梅雨が終わり、本格的に暑くなってきましたね。
この時期はどうにも食欲が落ちてしまいます。

そんなときは、「ナスとピーマン味噌炒め」がオススメです!
ナスとピーマンは夏バテ予防の効果があります。
味噌はさまざまな栄養がたっぷり含まれているため、少量でも夏に不足しがちな栄養素を補えます。

福来純本みりんを使えば、砂糖がなくても甘く仕上げられます。
今年の夏はおいしい野菜を食べて元気に過ごしましょう!

ナスとピーマン味噌炒めの作り方はこちら

ナスとピーマン味噌炒めで使用したみりんは、こちらからご購入できます

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2017年07月21日 おいしい日本酒をつくる「酒米」とは!

日本酒がお米からできていることはよく知られていますが、普段食べるお米とは違う「酒米」というお米を使っていることはご存知ですか?
今回はそんな酒米の特徴についてお話します。


酒米とはどんなお米?
「酒造好適米」とも呼ばれ、日本酒を醸造する原料、主に麹米として使われるお米のことを指します。


酒米の特徴
①食用米に比べて粒が大きい
米粒が大きいので精米しても粒が割れにくいのが特徴です。

②心白の割合が高い
心白とはお米の中心にあるデンプン質のことです。これによって米と米がくっつきにくくなり、酒造りに適しています。
※米と米がくっつきにくくなることを、お酒造りでは、「さばけが良い」といいます。

③栽培が難しい
酒造好適米は比較的病気になりやすいうえ、虫にも弱く風で倒れやすい品種が多いです。
また同じ面積でとれる米の量も少ないため、食用米より高い価格で取引されます。


白扇酒造で使用している主な酒米
山田錦
酒造好適米の代表的な品種です。心白が大きく高精米に向いているため、吟醸酒以上の精米歩合が高く、高価なお酒に使われます。

五百万石
山田錦と並ぶ代表的な酒米です。蒸しあげたとき、米と米が特にくっつきにくくなり、良質な麹を造ることができます。

ひだほまれ
岐阜県を代表する酒造好適米です。飛騨の大地の恵みをたっぷり吸収したお米は高級酒造りに最適な条件が揃っています。

みつひかり
地元の契約農家で栽培していただいているお米です。白扇酒造では一般酒に使用しています。


精米歩合とは?
精米歩合は、白米とその玄米に対する重量の割合のことをいいます。
簡単に言うと、そのお米がどれだけ削られたかを表す数値のことです。
例えば、精米歩合30%というと、お米の周りを70%も削っていることになります。

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ちなみに、日本酒造りの世界では、米を削ることを「磨く」と表現します。
酒米は磨けば磨くほどすっきりとした雑味のない味になり、フルーティーで華やかな香りを醸すようになります。
一般家庭で食べられるお米の精米歩合は92%程度です。


こちらが白扇酒造で実際に使っている精米機です。
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このブログの内容は、花美蔵通信Vol17から転記しました。
花美蔵通信は、お酒・みりん・白扇酒造の情報をご購入者にお届けしているチラシです。
ホームページからもダウンロードしてご覧いただけます。
https://www.hakusenshuzou.jp/hanamikura/index.html

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2017年07月13日 本みりんレシピ☆さんが焼き

暑さも徐々に本格化し、梅雨明けも間近になってきました。
7月初旬から20日頃をを二十四節気では「小暑(しょうしょ)」と言います。
この時期にはトマトや枝豆、ズッキーニ、オクラ、ナス、トウモロコシが旬を迎えます。

枝豆は『枝豆』という種類の豆でなく、大豆を未熟な状態で収穫したものです。
未熟といってもタンパク質が豊富で、大豆にはないビタミンCも含んでいます。
夏のビールのつまみにぴったりなだけでなく、ビタミンB₁も豊富なので栄養バランスを崩しやすい夏に積極的に取りたい食材です。

鯵(あじ)も夏に旬を迎える魚です。細かく切った鯵にみそと香味野菜を混ぜたものを「なめろう」といい、房総半島の漁師が作ったと言われる郷土料理です。
「なめろう」という名前はあまりにもおいしいので皿までなめてしまうからという説も。
このなめろうを山仕事に持っていき、山小屋で焼いたりして食べていたところから、「山家(さんが)焼き」と呼ばれるようになりました。

生の魚はいたみやすいため、火を通しておくと安心です。
『福来純本みりん』は魚の臭みを抑え、コクを付け加えてくれます。
魚料理は面倒なイメージがありますが、対面販売の魚売り場であれば三枚におろしてもらえます。
いろんな食材を食べて暑い夏を乗り切りましょう。

山家(さんが)焼き
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◆材料(2人分)
魚(鯵):3尾(15cmくらいのもの)
ショウガ:10g(ひとかけ)  ※みじん切り
細ネギ:1本  ※小口切り
大葉:5枚  ※うち1枚はみじん切りにする。
みそ:大2/3
『福来純本みりん』:小1
酒:小1
ごま油:小1

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◆作り方
①三枚におろした鯵の頭側から皮をむき、小骨を取る。
手の熱で味が落ちてしまうのでできるだけ手早く作業する。

②5mm幅に切り、みそを乗せて包丁で叩く。あらかじめ切ったショウガ、細ネギ、大葉を加えて叩きながら均一になるまで混ぜる。
ボールに入れ、福来純本みりん、酒を加えて混ぜる。

③4つに分けて丸め大葉でくるむ。フライパンにごま油を熱して、両面を焼く。皿に盛り付け、針ショウガを飾る。


工夫ポイント!
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作りたてものは生でなめろうとして食べられます。
ごはんに乗せてお茶漬けとしても。


フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

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こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ

ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

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2017年07月05日 東京・大阪で開催される「岐阜の地酒に酔う GIFU'S SAKE 2017」に出展します!

岐阜の志高き酒蔵が集結!
このイベントは、岐阜蔵元が誇るさまざまな銘酒を楽しめます。
白扇酒造は、夏限定の「生貯蔵酒」「生原酒」をご用意しております。
ぜひご参加ください!

花美蔵 生貯蔵酒
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酸味と旨味のバランスがとれたまろやかな「純米」、滑らかな飲み口が特徴の「純米吟醸」、香り・味のバランスがとれたとても贅沢な「純米大吟醸」の3種類の生貯蔵酒を試飲できます。



花美蔵 生酒 原酒
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軽快でまろやかな味わいの「純米」、甘味と酸味のバランスがとれた深みある味わいの「純米吟醸」、岐阜県産「ひだほまれ」の旨味を最大限に引き出した「純米大吟醸」の3種類の生原酒を試飲できます。



●東京・7月23日(日)
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◇日時
2017年7月23日(日)
13:00〜16:00(第2部)
※一般のお客様のご参加は、第2部のみです。

◇会場
東京都千代田区一ツ橋2-1-1 如水会館2F「スターホール」

◇参加方法
事前申込です。(当日券の販売はありません。)
参加費:3,500円
申込締切:2017年7月18日(火)
定員:400名(締切前でも定員数に達したら締め切られます。)
お申し込みは、岐阜の地酒に酔うのサイトをご覧ください。


●大阪・7月30日(日)
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◇日時
2017年7月30日(日)
13:00〜16:00

◇会場
大阪市中央区大手前1丁目7番31号 大阪マーチャンダイズ・マート

◇参加方法
事前申込です。(当日券の販売はありません。)
参加費:2,500円
申込締切:2017年7月25日(火)
定員:1,000名(締切前でも定員数に達したら締め切られます。)
お申し込みは、岐阜の地酒に酔うのサイトをご覧ください。

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2017年06月28日 7/8(土)、7/9(日) 名古屋城酒まつりで白扇酒造のお酒を試飲できます!

名古屋城酒まつりは、中部広域の酒蔵、酒銘柄を集めた中部地方最大級の日本酒イベントです。
白扇酒造のブースで、夏限定の「純米大吟醸生貯蔵酒」「純米吟醸生貯蔵酒」「純米生貯蔵酒」が飲めますよ♪
名古屋城を見上げながら花美蔵を飲んでみませんか?

イベントで試飲できる白扇酒造のお酒をご紹介します。
※お酒は即売会に出品しません。ご了承ください。

純米大吟醸生貯蔵酒
酒袋の重さで自然に絞ったお酒は、香り・味のバランスがとれたとても贅沢なお酒です。

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純米吟醸生貯蔵酒
穏やかで上品な香りの中に適度なコクがあり、滑らかな飲み口が特徴です。

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純米生貯蔵酒
岐阜県のお米と桜酵母がとても合う、酸味と旨味のバランスがとれたまろやかなお酒です。

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純米大吟醸 生酒 原酒
大吟醸の芳醇な香りが口いっぱいに広がり、岐阜県産の酒造好適米「ひだほまれ」の旨味を最大限に引き出した究極の味わいです。

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純米吟醸 生酒 原酒
米から造り出された甘味と酵母から生まれる酸味がほどよく調和し、バランスのとれた深みのある味わいです。

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純米 生酒 原酒
桜の花から分離した酵母特有の独特な芳香が特徴的。のどごしは軽快でまろやかな味わいです。

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ゆずにごり
焼酎にゆずを漬け込み、果汁をプラス。ゆずの香り・酸味・甘さ・渋みの調和がとれたリキュールです。

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名古屋城酒まつりの詳細です。

●日時
2017年7月8日(土)、9日(日)
10:00〜16:30
※イベントは、7月1日〜17日までの土日祝に開催されますが、花美蔵の試飲は8、9日のみです。

●料金
前売り券:2,300円
当日券:2,600円

チケットは、チケットぴあ、コンビニ(セブンイレブン、サークルK、ファミリーマート、ローソン)で購入できます。
前売り券の販売は6月30日までです。

●場所
愛知県名古屋市中区本丸1-1名古屋城西之丸エリア

詳しくはこちら

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2017年06月26日 7/2(日)に第20回大吟醸を楽しむ会で「純米大吟醸 馥」を振る舞います!

さまざまな大吟醸を楽しめるイベントです。
全国から39蔵元が集まり、蔵元自身が自慢の大吟醸を振る舞います。

白扇酒造からのお酒は「純米大吟醸 馥」です。
馥は、低温で長期発行させた醪を酒袋に入れて吊るし、自然にしたたり落ちる雫をそのまま斗瓶に大切に封じこめ、冷凍貯蔵しました。
ほどよい吟醸香とバランスのとれた味わいが魅力で、当蔵最高品質の大吟醸酒です。

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●日時
2017年7月2日 18:30開場

●場所
宮崎県宮崎市松山1丁目1-1宮崎観光ホテル東館3階

詳しくはこちら

残念ながら参加は締め切られてます。
白扇酒造のお酒の魅力を広められるよう頑張ってきます♪

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良質な素材と昔ながらの手造りにこだわる岐阜の蔵元です。

本みりんde「お母さんの味」レシピコンテスト結果発表
「福来純三年熟成本みりん」をお試しいただきました!
2010年スペシャル版 ブログde本みりんレシピコンテスト結果発表
掲載雑誌紹介

当社の商品が紹介されました!

「この国の食を守りたい」辰巳芳子著(筑摩書房)
「この国の食を守りたい」
辰巳芳子著
(筑摩書房)
「おいしい玄米菜食レシピ/はじめてのマクロビオティック」(成美堂出版)
「おいしい玄米菜食レシピ/
はじめてのマクロビオティック」
(成美堂出版)
「CREA(クレア)」8月号(文藝春秋)
「CREA(クレア)」8月号
(文藝春秋)
「サライ増刊 美味サライ7月号」(小学館発行)
「サライ増刊 美味サライ7月号」
(小学館発行)