2017年04月19日 春のオススメ清酒!花美蔵

すっかり春らしい陽気になり、そろそろ冷酒が飲みたくなってくる頃ではないでしょうか?
そんな暖かい時期にぴったりな花美蔵の清酒をご紹介します!

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花美蔵 大吟醸低温貯蔵酒

華やかな香りとふくよかな味わいのお酒です。
冷酒にして飲んでいただけます。

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花美蔵 純米吟醸低温貯蔵酒

やわらかな甘みとさわやかな酸味のある味わいのお酒です。
常温でも飲んでいただけますが、冷酒にするのがオススメです。


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花美蔵 純米低温貯蔵酒 蔵

酸味もしっかり感じられる旨口純米酒です。
冷酒、常温、燗酒、どの飲み方でもおいしくいただけます。


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どれも飲んでみたいという方には、
低温貯蔵酒3種セットの商品も販売しております。
ぜひ、この春は花美蔵の清酒を味わってみてください♪

3種セットの詳細・購入はこちら


2017年04月10日 本みりんレシピ☆爽やかな風が吹き、過ごしやすい季節になりました

この季節を二十四節気では「清明(せいめい)」と言います。
明るく清らかですがすがしい季節という意味で、花が咲き、
蝶が舞い、空は青く澄みわたり、爽やかな風が吹く頃ですね。

ですがこの頃は「花冷え」という言葉もあるよう気候が
変わりやすいのも特徴です。ぽかぽか陽気に誘われ、薄着で
出かけたら、意外に風が冷たかったということもよくあります。

気候の変動に加え、新生活は新しい職場・人間関係などで
いつも以上に気を遣うことも多いことでしょう。
自覚がなくても意外に疲れがたまっているものです。
できるだけ休養を取り、バランスの良い食生活を心がけるように
しましょう。

お酢には疲労を回復する効果やカルシウムの吸収を助ける効果が
期待できます。お酢を使ったピクルスは作っておけば日持ちもし、
不足しがちな栄養素を簡単に補うことができます。
『福来純本みりん』の入った甘酢はまろやかなコクで酸味の苦手な方でも
おいしくいただけます。おいしい食事を摂って、ワクワクな春を元気に
楽しくお過ごしくださいね。

電子レンジで簡単ピクルス
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◆材料(作りやすい量)
ウズラの卵:1パック
キュウリ:2/3本
ミニトマト:4個
水:50ml ※酸味が苦手な人は10~20ml増やす。

【調味料】
酢:70ml
砂糖:大3
福来純本みりん:大1
塩:小1
グローブ:3粒
コショウ:10粒
ローリエ:1枚
唐辛子:1/2本

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◆作り方
①ウズラの卵は鍋に水から入れて5分くらいゆでて殻をむく。
キュウリは2cmくらいの輪切り、
よく洗った保存容器にウズラの卵を入れる。

②調味料と水とキュウリを耐熱容器に入れ、
ラップをかけて電子レンジ(600W)で3分加熱する。
 熱いうちに保存容器に入れる。トマトを入れる。

③冷めたら冷蔵庫で保存する。1時間後くらいから食べられる。
保存期間は冷蔵庫で4日ぐらい。トマトは溶けてしまうので早目に食べる。

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キュウリをみじん切りにし、ウズラの卵をつぶしたものとマヨネーズを混ぜると
タルタルソースになります。
お好みで玉ねぎのみじん切りやパセリを加えてもおいしくなります。

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フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Sasaki_yukiko_3こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、
伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、
各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

2017年04月06日 2017年4月の酒買いの儀式

こんにちは。4月に入ってポカポカと春らしい気温になってきましたね。
4月といえば、川辺町で古くから伝わる「酒買いの儀式」を皆さんはご存知でしょうか?

江戸時代から続いているもので、漢の高祖の別名、さかんな気力、体力の持主である沛王の面(左甚五郎の作と伝えられる国の重要文化財)をかぶった屈強な男が、三升徳利を下げ、本楽の朝6時頃、天神社から白扇酒造本社に祭りの酒を買いに来る行事です。
儀式といってもユーモラスなパントマイムです。

この儀式は4月9日の5時50分から白扇酒造で行われます。
早朝ですが、興味のある方はぜひ見学にいらしてください♪

「酒買いの儀式」について

写真は2014年4月の酒買いの儀式のようすです。

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2017年03月24日 3/24(金)、3/25(土)納屋橋夜イチに参加します

3/24(金)、3/25(土)は日本酒祭り!!
名古屋納屋橋のイベント「納屋橋夜イチ」に参加します。

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岐阜、愛知などの酒蔵が集まり様々な日本酒を楽しめます。

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いつも多くの人で賑わうイベントです。
日本酒好きの皆さん、是非お越し下さい!!

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2017年03月10日 Discover Japanに本みりんが紹介されました

3/6発売の『Discover Japan 4月号』 に
福来純 三年熟成本みりん が掲載されています。

ニッポンブランドの秘密

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2017年03月06日 本みりんレシピ☆3月になりました。木の芽やつぼみもふくらみ、いよいよ春ですね

3月になりました。暦の上では「啓蟄」。
草木が芽吹き、虫が這い出して来る頃という意味の言葉です。

この時期は春らしい日もあれば、真冬に戻る日も。
これは3日間ぐらい寒い日が続くと4日間ぐらい暖かい日になるという
「三寒四温」という現象で、このサイクルを繰り返しながら、徐々に気温があがっていきます。

春は天候が変わりやすく、強風の吹く日も珍しくありません。
お出かけのときには羽織るものを1枚余分に用意して、体調を崩さないよう気をつけたいものです。

道を歩けば木の芽やつぼみが膨らみ、食材も春らしいものが増えてきました。
この時期に見かけるフキノトウやタラの芽などの
山菜には苦味の多いものが多いのですが、昔から「春には苦味を盛れ」と
言われ、冬眠中にたまった老廃物や脂肪を排出させ、眠っていた体を
スムーズに目覚めさせる働きがあります。
また山菜の苦味には抗酸化作用の高いポリフェノール類も多く含まれているので上手に取り入れましょう。

畑からも春らしい食材が届きます。
春キャベツ、新タマネギ、新じゃがいも。季節の初めの野菜は柔らかくみずみずしいのが特徴。
3月は送別会などで外食も増え、つい食べ過ぎることもありますが
そんなときは季節の旬の野菜で肉食に偏った食事バランスを整えるようにしましょう。

春野菜の蒸しサラダにはタマネギの入ったごまみそデップを合わせます。
福来純本みりん』でコクと甘みを出します。
本みりんにはアルコールが含まれていますが電子レンジで簡単に煮切ることができます。
できあがったドレッシングは野菜だけでなく蒸し鶏につけたり、ゆでたうどんと混ぜてもおいしくいただけます。

春野菜の蒸しサラダ ごまみそデップ
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◆材料(2人分)
春キャベツ:1/4個
菜の花:4本
スナップエンドウ:6本
パプリカ(赤、黄):1/8個ずつ
新タマネギ:1/2個

【調味料】
すりごま:大1と1/2
酢:小2
ゴマ油:大1
だし:大1
砂糖:小1/2
新タマネギ:大1(みじん切り)
福来純本みりん:小2
みそ:小1

水:大3
サラダ油:小1

◆作り方
①春キャベツは縦半分に切る。菜の花は茎の固いところを切る。
スナップエンドウは筋を取り、大きければ2つに切る。
パプリカと新タマネギの2/3は1㎝幅に切る。

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②新タマネギの残りの1/3をみじん切りにし、
耐熱容器に入れゴマ油と福来純本みりんを入れて混ぜ、
ラップをかけて600Wのレンジで2分加熱する。

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ラップを取り、残りの調味料を混ぜる。

③フライパンに水とサラダ油を入れ、①の野菜を入れる。

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ふたをして火にかけ、蒸気が上がり出したら中火~弱火にして2~3分加熱する。
(焦げそうなときは水を足す。火通りが悪いときは加熱時間を増やす。)

④器に盛り付けて完成。


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フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

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こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、
伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、
各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。



●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

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ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
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2017年02月20日 ≪ご予約は3月8日まで≫蔵開きイベント限定品

2月の蔵開きイベントも、沢山のお客様にお越し頂きありがとうございました!

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いよいよ蔵開きイベントも3月が最終となり、ネットショップでのイベント限定予約も
3月8日までとなりました。
お買い忘れのないようご予約くださいませ。

★蔵開き(朝しぼり)イベント限定予約販売
https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/asashibori.html

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▼今年最後!蔵開き(朝しぼり)イベント予定

今年最後の蔵開きイベントもいよいよ3月で終了です!
スタッフ一同、お会いできること楽しみにしています♪

【開催日時】3月:3月11日(土)・12日(日)10:00~15:00
【場所】白扇酒造株式会社川辺町本社酒蔵

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2017年02月06日 本みりんレシピ☆暦の上では春。でもまだまだ寒い季節が続きます。

2月4日の立春も過ぎ、暦の上では春になりましたが
まだまだ風は冷たく、寒さも厳しいですね。

でも気がつけば、少しずつ日の出は早くなり、日の入りも
遅くなってきました。日中には光のまぶしさを感じたり、
耳慣れない鳥の鳴き声が聞こえてくることがあります。
そこここに春は静かに近づいてきているようです。

…と言ってもインフルエンザや風邪などが流行するのも2月。
春の到来を心待ちにしながらも、体調を崩さないようにして過ごしたいものです。

牡蠣は『海のミルク』とも呼ばれカルシウムや鉄などを多く含む栄養豊富な食材です。
カキの養殖は室町時代に広島で始まったといわれており、
広島の郷土料理には土鍋にみそを塗り、それを昆布だしで
のばしながら牡蠣や野菜を煮てたべる『土手鍋』があります。

みそは貝類相性が良く独自の臭みを取り除いてくれます。
また、『福来純本みりん 』も臭みを抑え、コクを加えてくれます。
旬の野菜と栄養豊富な牡蠣を食べて、免疫力UPで感染症を予防しましょう。

カキの土手鍋
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◆材料(2人分)

カキ:300gぐらい
(大根おろし 適量)
ネギ:1本
糸こんにゃく:1/2袋
白菜:200gぐらい(1/8株)
春菊:1/2袋
エノキ、マイタケ、シイタケなど:適量

水:500ml(カップ2と1/2)
昆布:8g
白みそ:みそ=1:1 30gずつ
福来純本みりん:大1
酒:大1
七味:好みで

◆作り方
①カキに大根おろしを入れて軽くもみ、すすぐ。(水がきれいになるまで繰り返す)
野菜を食べやすい大きさに切る。

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糸こんにゃくはさっとゆでて、ざるにあげておく。
みそを合わせ、みりんでのばしておく。

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昆布を水につけて1時間くらい置き、火にかけてだしを取る。
(※昆布は沸騰させないこと)

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②土鍋に底に味噌を塗り、だしを注ぐ。

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火にかけ、みそが溶けたらカキの一部を入れてうまみを出す。

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野菜を入れて煮る

③野菜が柔らかくになったら最後にカキを入れ、さっと煮たら火を止め、いただく。
(カキが入っているので十分に加熱するが、身が縮んでしまうので加熱しすぎないようにする)

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フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Aa_3こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、
イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、
伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、
各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。



●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

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ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

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2017年01月28日 「春の宵 生であう 美酒に逸盃」に今年も参加します

3月29日(水)に東京リーガロイヤルホテルで「春の宵 生であう 美酒に逸盃」が開かれ、
今年も白扇酒造が参加します。

今年からきき酒コンテストが先着30名様限定でチャレンジができ、
正解者には賞品があるそうです。

全国各地の有名な蔵元が集まるイベントです。
お酒好きのお方は是非お越しくださいませ!

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2017年01月18日 予約受付開始♪蔵開きイベント限定販売、しぼりたて生酒3種、糀(こうじ)

今年最初の蔵開き(朝しぼり)イベントは、雪の日にもかかわらず、
たくさんのお客様にご来場いただきました。
寒い中本当にありがとうございました!
いよいよネットショップでもイベント限定品の予約受付開始です♪ 

この時期にしか味わえない「原酒」や「白みりん」を始め、イベントで大人気の「焼酎」、
体力回復や美肌に良いと話題の「糀」を限定販売します!!


≪予約開始≫蔵開き(朝しぼり)イベント限定予約販売


うすにごり原酒、米焼酎 杉樽焼酎(40%)、紫芋焼酎 花魂(35%)など

https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/asashibori.html

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≪予約開始≫この季節にしか味わえない“しぼりたて生酒3種”

純米大吟醸しずく酒、純米吟醸あらばしり、純米吟醸にごり酒

https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/shiboritate.html

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体力回復や美肌にも良いと話題の「糀(こうじ)」

こぼれ梅(みりん粕)、糀甘酒、塩糀、酒粕

https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/kouzi.html

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良質な素材と昔ながらの手造りにこだわる岐阜の蔵元です。

本みりんde「お母さんの味」レシピコンテスト結果発表
「福来純三年熟成本みりん」をお試しいただきました!
2010年スペシャル版 ブログde本みりんレシピコンテスト結果発表
掲載雑誌紹介

当社の商品が紹介されました!

「この国の食を守りたい」辰巳芳子著(筑摩書房)
「この国の食を守りたい」
辰巳芳子著
(筑摩書房)
「おいしい玄米菜食レシピ/はじめてのマクロビオティック」(成美堂出版)
「おいしい玄米菜食レシピ/
はじめてのマクロビオティック」
(成美堂出版)
「CREA(クレア)」8月号(文藝春秋)
「CREA(クレア)」8月号
(文藝春秋)
「サライ増刊 美味サライ7月号」(小学館発行)
「サライ増刊 美味サライ7月号」
(小学館発行)