今年最初の蔵元イベント「冬の酒蔵まつり」をいよいよ明日・明後日開催します!
イベントの目玉は、普段入れない蔵の中で、朝しぼったばかりの生原酒を瓶詰めする瞬間をご覧いただける朝しぼりです。
また、柚子にごりや杉樽焼酎40%などのイベント限定酒も販売します。

他にも餅つき大会、協力企業による飲食店ブース、みりんやみりん粕を使ったお菓子の試食やレシピなど、家族連れでも楽しめる催しも盛りだくさんです!
餅つきは撮影OKです。お子様がお餅をつく姿をぜひ、写真に収めてください。
飲食店ブースには、今年もマルセイバターサンドでおなじみの六花亭も出店します。
会場にインスタ・facebook用に利用できるフレームをご用意していますので、ご自由に写真を撮ってお楽しみください♪

皆様のお越しをお待ちしております♪


◯日時
1月19日(土)、20日(日)
両日:10:00〜15:00

冬の酒蔵まつりは、2月・3月も開催します。
2月16日(土)、17日(日)
3月 9日(土)、10日(日)

◯場所
白扇酒造本社
岐阜県加茂郡川辺町中川辺28番地

地図はこちらから


◯入場料
無料

◯JR線でお越しの場合
JR高山線の中川辺駅を下車し、徒歩で4分

※JR中川辺駅では、交通系ICカード(トイカ・マナカなど)はご利用いただけません。
あらかじめ、中川辺駅までの「きっぷ」をお買い求めのうえ、ご乗車ください。

◯車でお越しの場合
美濃加茂ICを下車し、車で約8分
近隣施設に無料の駐車場200台分ご用意しております。

※お酒を飲んだら運転しないでください。

冬の酒蔵まつりの詳細はこちら

Topkurabiraki201901

全国的に晴天でスタートした2019年。
昨年は自然災害などに見舞われた地域もあり落ちつかない1年でした。
今年は平穏に過ごせるよう祈るばかりです。

1月を迎え、いよいよ冷え込む季節になってきました。
こんなときは体の温まる食事で健康に過ごしたいもの。
根菜をたくさん煮込んだポトフは食材の持つ旨味が溶け出て、体にやさしいメニューです。
また年末年始からついつい増えがちになる味の濃いものや脂肪分の多い食生活をリセットするにもちょうどよいと思います。

たくさん作っておいて冷凍しておけば忙しい時に便利に使えます。
シンプルな味付けなのでトマトソースやカレー粉を加えるなどのアレンジも簡単で、鶏肉を豚肩ロースに変えてもおいしくいただけます。

外はまだまだ寒いですが、体の中からしっかり温め、元気に過ごしていきましょう。

【和風ポトフ】
Img_2083


◆材料(2人分)
手羽元:4本
ニンジン:40g(1/4本)
大根:80g
レンコン:50g
小松菜:1株
シメジ:1/4パック
白ネギ:1/2本
塩:小さじ2/3
福来純三年熟成本みりん:大さじ1/2
こしょう:少量
しょう油:小さじ1/3
サラダ油:小さじ1

【だし】
いりこ:20g
昆布:1枚
水:500ml

Img_1998

◆作り方
①だしを取る。電子レンジで使用できる容器に頭とワタを取ったいりこ、昆布、水を入れ、600Wで4分加熱する。ざるでこす。
②ニンジン、大根、レンコンは乱切りにする。シメジは石づきを取って小房に分ける。ネギはひとくち大に切る。小松菜は4cmに切り、茎と葉に分ける。
③フライパンにサラダ油を熱し、水気をふき取った手羽元を入れて両面に焼き色をつける。
④鍋にだしを入れて火にかけ、➂を入れる。沸騰したら火を弱めてあくを取りながら10分煮る。
あらかたあくが出たら塩、福来純三年熟成本みりん、こしょうで味を調えてからニンジン、大根、レンコンを入れ10分煮る。ネギ、シメジ、小松菜の茎を入れて5分くらい煮てからしょう油、小松菜の葉を入れて煮る。
⑤いったん火を止め、ふたを開けて10分くらい置いてから温めなおし器に盛る。(※味をなじませる)
大人向けに柚子胡椒、七味などを添える。

作り方を動画でご覧いただけます。


<アレンジ例>
好みで仕上げに柚子胡椒や七味、ピリ辛だれ(ポン酢、豆板醤、ゴマ油、刻みネギ)を添える。


◆この料理に合うお酒 
豊かな味わいの中にキレがあるこの酒は、一度飲むともう一度飲みたくなる魅力があります。
お米の味が一番感じられる喉ごしの良いお酒です。
すっきりとしたお酒なので薄味の淡白な料理の風味も生かしながらいただけます。

干支ボトル(亥)の詳細はこちら



フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介


Sasaki_yukiko_2
こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

2019年01月11日 いよいよ来週末開催!冬の酒蔵まつり

毎年恒例の蔵元イベント「冬の酒蔵まつり」。
いよいよ来週1月19日(土)・20日(日)の開催となりました。
普段入れない蔵の中で、朝しぼったばかりの日本酒を瓶詰めする瞬間をご覧いただけます。
このイベントの目玉は生原酒です。
火入れ濾過をしない生原酒は、重厚感とまろやかさ、新酒特有の刺激的な喉越しが特徴です。

また、柚子にごりや杉樽焼酎40%などのイベント限定酒を販売します。
柚子にごりは、焼酎に柚子を漬け込み果汁をプラスし、柚子の香り・酸味・甘さ渋みの調和のとれたリキュールです。
杉樽焼酎40%は、心地よい杉の香りに、一度飲んだら癖になる焼酎です。

家族連れでも楽しめる催しも盛りだくさんです!
地元グルメの販売や餅つき、みりんやみりん粕を使ったお菓子の試食やレシピがあります。

今年も、お客様のたくさんの笑顔に会えるのを楽しみにしています。
ぜひ、お越しください♪


◯日時
1月19日(土)、20日(日)
両日:10:00〜15:00

冬の酒蔵まつりは、2月・3月も開催します。
2月16日(土)、17日(日)
3月 9日(土)、10日(日)

◯場所
白扇酒造本社
岐阜県加茂郡川辺町中川辺28番地

地図はこちらから
https://goo.gl/maps/4GgEc9Gr1mq

◯入場料
無料

◯JR線でお越しの場合
JR高山線の中川辺駅を下車し、徒歩で4分

※JR中川辺駅では、交通系ICカード(トイカ・マナカなど)はご利用いただけません。
あらかじめ、中川辺駅までの「きっぷ」をお買い求めのうえ、ご乗車ください。

◯車でお越しの場合
美濃加茂ICを下車し、車で約8分
近隣施設に無料の駐車場200台分ご用意しております。

※お酒を飲んだら運転しないでください。

冬の酒蔵まつりの詳細はこちら
Topkurabiraki201901

_pdf_2
_pdf_3

2019年01月11日 WEBマガジン「aun」に「伝統製法熟成本みりん」と「長期熟成古々美醂」が掲載されました!
岐阜を紹介しているWEBマガジン「aun」で白扇酒造のことを紹介していただきました。
「aun」は、岐阜の街なかを中心にすばらしい景観やこだわりの店・人・物を掘り下げた記事と美しい写真で伝えるWEBマガジンです。
今回は「伝統製法熟成本みりん」と「長期熟成古々美醂」の商品を取り上げてもらいました。

WEBマガジン「aun」70th2018年冬号に掲載されています。
https://aun-web.jp/

Aun

2019年01月07日 新年のご挨拶&営業開始のご案内

明けましておめでとうございます。
今年も無事新年を迎えられたのは、日頃ご愛顧くださる皆様のおかげです。

Photo

さて、白扇酒造は本日より営業を開始します!
12月29日(土)〜1月6日(日)までにご注文いただいた商品は、順次発送いたします。
なお、ラッピング等のご進物がある場合は、1月8日(火)以降の発送となります。
今しばらくお待ちください。

皆様にお酒をより美味しく味わっていただけるよう、蔵元一丸となって酒造りに励みます。
今年も白扇酒造をご贔屓くださいますようお願いします。
寒さはまだ続くと思いますので、皆様どうぞご自愛ください。

2018年12月28日 【予告】2019年も開催!蔵開き(朝しぼり)

毎年恒例の蔵元イベント、蔵開き(朝しぼり)を2019年も開催します!
このイベントでは、普段入れない蔵の中で、朝しぼったばかりの日本酒を瓶詰めする瞬間をその場でご覧いただけます。
今回の目玉は、「花美蔵 本醸造 無濾過蔵出し原酒」です。新酒独特の口当たりと芳醇な香りを楽しめるイベント限定のお酒です。

他にも、本みりんやイベント限定の焼酎・リキュールの販売、地元グルメの試飲食を行います。
お酒の飲めない方や子どもも楽しめるよう、甘酒の販売や餅つきなどの催しもたくさん用意しています!
ぜひ、お越しください♪

Vol161_3


●開催日
1月19日(土)、20日(日)
2月16日(土)、17日(日)
3月 9日(土)、10日(日)

全日:10:00〜15:00


●場所
白扇酒造本社
岐阜県加茂郡川辺町中川辺28番地

地図はこちらから


●入場料
無料


●アクセス
◯JR線でお越しの場合
JR高山線の中川辺駅を下車し、徒歩で4分

※JR中川辺駅では、交通系ICカード(トイカ・マナカなど)はご利用いただけません。
あらかじめ、中川辺駅までの「きっぷ」をお買い求めのうえ、ご乗車ください。

◯車でお越しの場合
美濃加茂ICを下車し、車で約8分

※お酒を飲んだら運転しないでください。

2018年12月27日 お正月におすすめ♪「手まり寿司」「シュリンプカクテル」

もうすぐ新年がやってきますね。
この時期は親戚や友人で集まることも多いです。
そんなとき、オシャレで美味しい料理があると喜ばれます。
本みりんレシピの中からお正月の集まりにオススメのレシピを紹介します。

●手まり寿司
Photorecipe021_2
おめでたい席にふさわしい簡単手まり寿司。
砂糖ではなく伝統製法熟成本みりんを使うことで、甘みが加わりしっとりとした酢飯ができます。
本みりんは素材を引き立てるので、変わり寿司にも最適です。
漬け物・佃煮・サラダ・調味料など、みんなの好みに合わせていろいろアレンジを楽しめます。

手まり寿司のレシピはこちら


●シュリンプカクテル
Photorecipe02
オードブルの一種で、茹でた小えびをカクテルグラスの縁にかけるように盛り付ける料理です。
えびは、おせちで長生きを意味する縁起の良い食材です。
オシャレな見た目でテーブルを彩ることができます。
また、簡単に作れるので、忙しいお正月にもすぐに用意できます。

シュリンプカクテルのレシピはこちら


「手まり寿司」と「シュリンプカクテル」で使用した伝統製法熟成本みりんはこちら

2018年12月21日 新年にオススメ!新酒一号・寿ボトル・縁起樽酒

みなさん、こんにちは。
もうすぐ2018年も終わり、新しい年がやってきます。
新年の挨拶や帰省の手土産に日本酒はいかがですか?
白扇酒造ではお正月に相応しい日本酒を揃えています。

Top_ichigou
花美蔵 純米吟醸 新酒一号
1.8l:2,700円(税込)
720ml:1,296円(税込)
今年採れた新米で仕込んだ、今年第一号の初仕込みしぼりたて純米吟醸生酒です。
このお酒は、新しい栄えの年を約束します。
香り高く、すっきりとした飲み口が特徴です。
https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/ichigou.html


Top_eto2018
純米酒 寿ボトル(亥)
1.8l:2,366円(税込)
720ml:1,131円(税込)
毎年好評の藍染めラベルシリーズのお酒です。
来年の干支「亥」とともに描かれている猪目の図柄は、魔除けや福を招く護符の意味があり、縁起の良いお酒です。
このラベルは「岐阜県重要無形文化財」に指定されている郡上本染「菱屋」十四代目 渡辺庄吉さんの藍染めの意匠です。
https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/kotobuki.html


Top_engi2017
花美蔵 純米酒木桶仕込み 縁起樽酒
1.8l:3,240円(税込)
720ml:1,620円(税込)
昔ながらの木桶仕込みのお酒です。縁起樽酒のラベルは唯一の絵馬屋「池本屋」にデザインしてもらいました。
ラベルの馬は、「何もかも馬(うま)くいく」ようにと願いが込められており、お正月のゲン担ぎにぴったりです。
https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/engitaru.html


ギフト包装、のしは無料です。
また、一ヶ所へのお買い上げが9,000円以上となる場合は送料無料です。

※送料は、北海道、沖縄、離島を除き、お届け先国内どこでも一ヶ所648円です。
一ヶ所へのお届けのご注文金額が1,500円未満の場合、送料が864円になります。

他にもお酒好きな方、料理好きな方に喜んでいただけるギフトを多数ご用意しています。
ぜひこの機会にご利用ください♪
https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/oseibo2018.html

2018年12月19日 年末年始の発送について

12月30日(日)〜1月6日(日)を年末年始の休業とさせていただきます。

期間中のご注文は承りますが、お問い合わせ及び商品の発送は休業明けからとなりますのでご了承ください。
また発送スケジュールは以下の通りです。
期間中ご迷惑をお掛けいたしますが何卒よろしくお願いたします。

12月28日(金)までのご注文分 ⇒ 最終12月29日(土)発送
12月29日(土)~1月6日(日)のご注文分 ⇒ 1月7日(月)以降順次発送

※12月29日(土)、1月7日(月)は、ご自宅用のみの発送とさせていただきます。
ラッピング等のご進物がある場合は、1月8日(火)の以降の順次発送となります。

【着日指定について】
※着日のご指定はご注文日の4営業日以降で承ります。
※指定はカート内配達希望日欄で承ります。
 要望欄でのご希望はお受けできません。
※着日をご指定いただくよりも、「着日指定無し」の方が早くお届けできます。

Gwoshirase

2018年12月14日 焼えびのからすみ添え〜新たな年を迎えるお料理〜本みりんレシピ

毎年12月に入ると時間の進み方が早くなったように感じます。
年内にすませておきたいことは早めに取りかかり、落ちついて新しい年を迎えるようにしたいものです。

頭付きのえびは豪華なだけでなく、中にある旨味が料理をよりおいしくします。
殻つきのまま背開きにするのは思うより簡単で、包丁を立てて切り込むのがポイント。
尾のけん先をとっておくと食べるときに身が取りやすくなります。

仕上げに使うからすみはボラの卵巣を塩漬け→塩抜き→乾燥して作る、手間のかかった加工品。
主に長崎で作られています。
お酒の高級なあてにしたり、パスタソースにしたりしますが、チーズにも似た濃厚なうまみはいろいろな料理に利用することができます。

新年の始まりに新しい年の干支の純米酒「干支ボトル(亥)」。
猪目(いのめ)は日本古来から使われている図柄で、その名の通り猪(いのしし)の目に由来しています。
本ラベルはこの藍染めに、魔除けや福を招く護符の意味合いを込めています。

新しい年の始まりにおいしいお酒、おいしい料理、楽しい仲間。
楽しい1年のスタートにしたいですね。

【焼えびのからすみ添え】
Img_1653

◆材料(2~3人分)
えび:4尾
からすみ:2切れ
付け合わせの野菜:適量
レモン:1/3個

【調味料】
マヨネーズ:大さじ2
生クリーム:大さじ1/2
しょうゆ:小さじ1/2
福来純伝統製法熟成本みりん:小さじ1

Img_1610


◆作り方
①えびは尾のけん先を取り、背側に殻つきのまま切り込みを入れて開く。キッチンペーパーで背ワタをふき取る。
②からすみを細かく刻んでおく。
③調味料を混ぜておく。
④アルミホイルの上に開いたえびをのせ、調味料を塗る。
⑤両面焼きグリルに入れ、6~7分焼く。
⑥皿にもりつけ、刻んだからすみを散らす。付け合わせの野菜とくし形切にしたレモンを添える。

作り方を動画でご覧いただけます。

<アレンジ例>
からすみがない場合はパン粉にパルメザンチーズやハーブを混ぜたものを散らすとおいしくできます。


◆この料理に合うお酒
豊かな味わいの中にキレがある干支ボトル(亥)は、一度飲むともう一度飲みたくなる魅力があります。
お米の味が一番感じられる喉ごしの良いお酒です。
すっきりとしたお酒なので、淡白なえびなど魚介類との相性も良いです。

干支ボトル(亥)の詳細はこちら


フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Sasaki_yukiko_3
こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

良質な素材と昔ながらの手造りにこだわる岐阜の蔵元です。

蔵人が蔵の生情報をお届け!花美蔵のブログ
白扇酒造公式facebook
白扇酒造公式Instagram
掲載雑誌紹介

当社の商品が紹介されました!

Kanisan club 7月号(中広)
Kanisan club 7月号
(中広)
Discover Japan 4月号(エイ出版社)
Discover Japan 4月号
(エイ出版社)
家庭画報 新春特大号(世界文化社)
家庭画報 新春特大号
(世界文化社)
みりんの飲み方 ささのしずく著
「みりんの飲み方」
ささのしずく著