2016年12月06日 本みりんレシピ☆冬一色。今年も残りわずかとなりました。

12月になり、今年も残り1カ月足らずとなりました。
残りもあとわずかだと思うと何となく気ぜわしい気持ちになります。
やり残したことがないようチェックしながら今年の仕上げをしていきましょう。

12月7日は暦の上では『大雪(たいせつ)』。
山間だけでなく平地にも雪が積もり始め、冬一色になる季節です。

色鮮やかだった紅葉も葉を落とし、植物も春まで眠りにつきます。
銀杏はその黄金色の葉で目を楽しませ、その実は独特の香りで存在を主張します。

私たちがふだん目にするのは銀杏の種の部分です。
木から落ちるときは果肉が種を包んでいて、この果肉がにおいを放っています。

今は缶詰などで年中ありますが、本来は今が旬。
せき止め、頻尿の改善、滋養強壮などの効果があります。
茶碗蒸しや串焼きなどに欠かせない名わき役ですが
彩りとしてだけでなく、効能も知って
今年の残りも健やかに乗り切っていきましょう。

福来純本みりん』も味付けで欠かせぬ調味料。
淡白な蒸し料理にとろりとだしのきいた銀あんの組み合わせ。
濃厚さなコクを付け加えてくれます。

温かい蒸し料理をいただいて風邪などひかずに年末年始をお過ごしくださいね。

かぶら蒸し
Photo

◆材料(2人分)
白身魚(タラ、タイ、サワラなど):1切れ
酒:小1/2
塩:少々
蕪:小1~2個(正味150g)
卵白:1/2個分
薄口しょうゆ:小1/4
塩:少々
銀杏:6粒(※枝豆でも良い)
ゆりね:4片
しめじ:1/5パック

Img_9399aa

(銀あん)
だし:1/2カップ
薄口しょうゆ:大1/2
福来純本みりん:大1/2
塩:小1/6
片栗粉:小1と1/2
わさび:適量

◆作り方
①白身魚は半分に切り、塩、酒を振り30分ぐらい置く。
銀杏は殻にひびを入れて、封筒に入れて、600W のレンジでポンとはじけるまで加熱する。

Img_9408aa_2

(※一つ目がはじけたら止める。加熱しすぎると固くなる。
割れなかったものは金づちやペンチでひびを入れて割る。)
ユリ根をはぐ。黒くなっているところを取る。
シメジは石づきを取り、小房に分ける。
蕪の皮を厚くむき、おろし金で下ろしてざるにあげ軽く汁気を切る。

②卵白を泡立てて、②の蕪、①の銀杏、ユリ根と合わし、
薄口しょうゆと塩で味付けをする。

Img_9425aa_2

③白身魚を器に入れ、シメジを添える。
上から③をのせ、上記の上がった蒸し器かフライパンに入れてふたをして10分くらい蒸す。
(フライパンの場合は8~10分くらい)

Img_9432aa_2

④鍋に銀あんの材料を入れて火にかけ、とろみをつける。

⑤蒸しあがったら銀あんをかけ、わさびを添える。


∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Aa_2
こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、
イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、
伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた
家庭料理を提案していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。




●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

2016年12月02日 「家庭画報 新春特大号」で三年熟成本みりんをご紹介いただいています!

12月1日発売の「家庭画報 新春特大号」の
“料理上手の母から娘に伝えるおせちの楽しみ”の「お取り寄せ紹介」で
福来純三年熟成本みりん をご紹介いただいています。

素敵なおせち料理が紹介されているのでご覧くださいね♪

Img_2872


Img_2871

2016年11月16日 冬ギフト、お歳暮特集&お歳暮お買い上げプレゼントキャンペーンスタート!

今年も一年の感謝を込めて・・・
白扇酒造の冬ギフト・お歳暮特集のスタートです。

ご多幸の願いを込めて
来年の干支をデザインした「寿ボトル 酉」や「縁起樽酒」、
今年の新米で仕込んだ初仕込み第一号の新酒「新酒一号」をはじめ、
お正月料理に欠かせない「福来純三年熟成本みりん」、「料理酒」など
お歳暮におすすめの商品を取り揃えました。

●冬ギフト、お歳暮特集
https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/oseibo2016.html

Title_new2016

※お歳暮商品は11月下旬より随時発送致します。


●お歳暮お買い上げプレゼントキャンペーン


https://www.hakusenshuzou.jp/can/oseibo.html

<インターネット限定>
お歳暮商品をお買い上げ頂いた方の中から抽選で合計10様に
2016冬ギフトA、2016冬ギフトGをプレゼント!

【期間:11月15日(火)~12月15日(木)】

Can_mida

コメント(0)
2016年11月10日 【11月26日・27日】今年初開催の蔵イベントのお知らせです!

今年初開催の蔵イベントのお知らせです!

毎年初春に開催しております蔵イベントとは別の、純米酒を中心としたものです。
今回のイベントでしか販売しない、限定の酒の販売や、特別企画もあります。

15027944_1106778709443196_124347808


283aa

おなじみの餅つきなど、お子様といっしょに楽しんでいただける催しも満載です。
ぜひお越しくださいませ。


開催日時:2016年11月26日(土)・27日(日)


各日:10:00~15:00

◆場所:白扇酒造株式会社川辺町本社酒蔵
〒509-0304 岐阜県加茂郡川辺町中川辺28番地

◆お問合せ:info@hakusenshuzou.jp

コメント(0)
2016年11月07日 本みりんレシピ☆まもなく冬の到来。温かい料理で体を温めましょう

朝晩は冷え込むようになり、各地で紅葉の便りが届く季節になりました。
北日本では雪が降り出し、今年も冬がもうそこまで来ているようです。
二十四節気では11月7日が立冬(りっとう)。暦の上では冬の始まり。
日の入りも早くなり、ひんやりと冷えた体に温かい煮込み料理がじんわり嬉しい季節になりました。

煮物というと「うまく味がしみこまない」「煮ているうちに崩れてしまう」
など、ちょっと苦手だという声を聞くことがあります。

味付けするとき「さしすせその順に」を意識してみましょう。

さ=砂糖、し=塩、す=酢、せ=しょう油 そ=みそ、のことで

味付けするとき砂糖を塩より先に入れます。
これは砂糖の分子は塩よりも大きく、塩と同時に味付けすると
分子の小さい塩が先に素材に入ってしまい、砂糖の甘みがつきにくくなるのを防ぐためです。
しょう油や味噌のように風味を生かすものは後に入れます。
また素材の煮崩れを防ぐためには煮込む前に「面取り」をして
崩れやすい角の部分を切り取るか、材料を鍋に入れるとき、煮汁が冷たいうちに入れるようにします。
冷たいうちに入れると細胞をつないでいるペクチンの結びつきが強くなるので崩れにくくなります。

あとはコトコトというゆるやかな火加減で煮ていくだけです。
ちょっとしたコツで仕上がりが良くなりますよ。

福来純本みりん』も料理の仕上がりを風味仕上げてくれる存在。
煮物に入れるみりんには料理にコクと照りを良くする働きがあります。
温めなおすたびに味が染みて良くなるもの煮物のうれしいところ。
たくさん作っておいて、温かい食卓にしましょう。

鶏肉と大根の煮物
Photo

◆材料(2人分)
大根:1/3本
骨付き鶏肉:6本
サラダ油:大1
だし:2カップ
酒:大3
砂糖:大1と1/2
しょう油:大2
福来純本みりん:大1と1/2

◆作り方
①大根は5㎝の長さに切って縦に4つに切り面取りをしておく。
Img_9234aa

鍋に水と大根を入れて火にかけ、スッと竹串が刺さる用になるまで茹でてざるにあげる。

②フライパンにサラダ油を入れて火にかけ、鶏肉を入れて両面をこんがりと焼きつける。
(煮るので完全に火が通らなくてよい。)
Img_9297aa_2

③鍋にだし汁と酒、砂糖を入れて火にかける。①の大根、②の鶏肉をを入れる。
アクを取り、沸騰したら中火にして10分煮る。
(具材が煮汁から出るようならアルミホイルで落し蓋をする)

Img_9311aa

④しょうゆとみりんを加えてさらに20分くらい煮る。
煮汁が少なくなったら全体に回しかけて、ムラがないようにする。

※面取りした大根は捨てずに浅漬けなどにすると、気の利いた箸休めになります。
 大根に少量の塩を振る。
水が出たら絞って、小口切りにしたネギと昆布の佃煮と混ぜる。

Img_9317aa


∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Aa
こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、
伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた
家庭料理を提案していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。



●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

コメント(0)
2016年10月27日 今日の日本テレビ「スッキリ!!」で本みりんが紹介されました!

今朝の日本テレビ朝の情報バラエティー「スッキリ!!」で
料理家SHIORIさんが出演され自宅キッチンを紹介。
使い易く工夫されたキッチンやSHIORIさんのこだわりの調味料として
福来純三年熟成本みりん」を紹介いただきました!

SHIORIさんは、テレビや雑誌、特にファッション誌などで活躍されている
人気のフードコーディネーターで、「作ってあげたい彼ごはん」シリーズなど
多数のレシピ本も出版されています。

Img_2785aa

Img_2787aa

ゲストの矢沢心さんにも飲んでいただきましたよ。

Img_2789aa


Img_2790aa


福来純三年熟成本みりん
https://www.hakusenshuzou.jp/goods/list01.cgi

コメント(0)
2016年10月08日 本みりんレシピ☆実りの秋。おいしいもので元気に過ごしましょう

ジメジメしていた空気がいつの間にかさわやかになり、
二十四節気では10月8日ごろを『寒露(かんろ)』とよびます。
秋が深まり、冷気で朝露も凍りそうなころと言われる時期です。

町を歩けばどこからか金木犀の花の香りが漂い、新米の便りも届きます。

シーズンを迎え収穫したばかりのお米を『新米』と呼び
前年に収穫したものを『古米(こまい)』、ここから一年古くなるごとに
『古々米(ここまい)』『古々々米と(こここまい)』と年数分だけ『古』をつけて呼びます。

新米は水分が多く、炊き上がりも粘りがあってつやがあります。
古米は古くなると独自の古米臭が出てきて、炊き上がりがパサつくことがありますが、
粘り気が少ないご飯が好まれる料理にはあえて古米を使うなど
用途に応じて使い分けられています。

ごはんの粘りや香りが少なくなったときはもち米を混ぜたり、
ハチミツや日本酒を和えて炊くと風味が回復します。

いろいろな食材や調味料を加える炊き込みご飯も効果的。
伝統的な手法で作られた『福来純本みりん』はふくよかな風味と
コクを炊き込みご飯につけ加えることができます。

実りの秋。
おいしいものを食べて、元気に毎日を過ごしましょう。

中華風おこわ
Photo_2

◆材料(4人分)
もち米:2合
うるち米:1合
焼き豚:130g
ニンジン:40g
ゆでタケノコ:50g
干しシイタケ:3枚
干しエビ:大2
銀杏:30g

ゴマ油:大1
砂糖:大1/2
紹興酒:大1
福来純本みりん:大2
しょう油:大2
オイスターソース:小2
中華スープの素:小1
塩:小1/4

◆作り方
①干しシイタケ、干しエビをさっと洗って、水に浸けてもどす。

Img_9190aa_3

②米を洗って炊飯器の内がまに入れ、「2」の水分量まで水を入れ30分以上浸けておく。

③焼き豚、干しシイタケ(軸を取って)は1㎝角に切る。
ニンジン、ゆでたけのこは5㎜角に切る。

Img_9186aa

干しシイタケ、干しエビの水気を切る。(※戻し汁は捨てない)

④フライパンにごま油を熱し干しエビを炒める。
香りが出たらニンジン、タケノコ、干しシイタケ、焼き豚、銀杏の順に入れて炒め、
調味料を入れてさらに炒める。
味がなじんだら火を止め、具材と調味料を分けるためにざるをかけたボールにあげる。

⑤炊飯器の内がまに調味料と干しシイタケ、干しエビの戻し汁を入れて、
「3」の水分量より少なめに水加減する。材料を入れて混ぜ、味を確認する。

Img_9210aa

スイッチを入れて炊飯する。
炊き上がったらざっくり混ぜてから盛り付ける。


∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Aaこんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。
また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、
伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。




●プロフィール

大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

コメント(0)
2016年10月05日 お待たせしました!長期熟成本みりん(古々味醂)

長期熟成のため年間発売本数が限られているこの本みりんは、
発売すると即完売する人気商品。
プロの料理人たちも愛用する、本物を極めた一本です。


★長期熟成本みりん(古々味醂)500ML
https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/kokomirin.html

Kokomirin_title


送料半額キャンペーン開催中です!
【9月30日(金)12:00~10月31日(月)12:00まで】

コメント(0)
2016年10月03日 秋あがり&ひやおろし販売開始!

酒造りは、一麹 二 三造りと言われるように麹が重要とされています。
白扇酒造では清酒以外にも、みりん・焼酎の麹も全て自社で造っています。

麹造りにもこだわる蔵人達が、
秋に味が整うよう麹にも工夫をこらし、
精魂込めて造った「ひやおろし・秋あがり」が出来上がりました!

ラベルも一新。
秋の美味しい料理を肴に限定酒「ひやおろし・秋あがり」をお楽しみください。

秋あがり&ひやおろし
Title_akiagari


https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/akiagari_hiyaoroshi.html

★花美蔵 秋あがり 純米大吟醸720ML
:2,000円(税込)

岐阜県産の酒造好適米ひだほまれを50%まで精米して仕込んだ大吟醸酒です。
他の酒造好適米を使用した大吟醸酒とはちがい味が
しっかりとした仕上りになっています。

★花美蔵 秋あがり純米酒720ML:1,200円(税込)

岐阜県産の酒造好適米ひだほまれで仕込んだ純米酒です。
酵母は桜酵母使用、桜酵母が醸しだす独特な香りをお楽しみください。

★花美蔵 純米吟醸ひやおろし1.8L:2,808円/720ML:1,404円(税込)

秋の深まりと共にふくらみのあるしっかりとした味のお酒になりました。
こしの強い後味で食事をとりながらの飲酒に最適です。
ぜひ冷やしてお召し上がりください。


秋限定セット
Title_akigentei


秋を楽しむ「新酒」と料理をべっぴんにする「本みりん&料理酒」
この秋限定のセットをご用意しました。

https://www.hakusenshuzou.jp/pickup/2016akigentei.html



送料半額キャンペーン開催中!
【9月30日(金)12:00~10月31日(月)12:00まで】

Soryo50off

コメント(0)
2016年10月03日 送料半額キャンペーン開催中!

送料半額キャンペーン開催中です!!

【9月30日(金)12:00~10月31日(月)12:00まで】

Photo

新酒をちょっと味見してみたい・・・
という方もお得な送料半額のこの時期に、白扇酒造自慢の新酒をお試しください♪

白扇酒造
https://www.hakusenshuzou.jp/index.html

コメント(0)

良質な素材と昔ながらの手造りにこだわる岐阜の蔵元です。

本みりんde「お母さんの味」レシピコンテスト結果発表
「福来純三年熟成本みりん」をお試しいただきました!
2010年スペシャル版 ブログde本みりんレシピコンテスト結果発表
掲載雑誌紹介

当社の商品が紹介されました!

「この国の食を守りたい」辰巳芳子著(筑摩書房)
「この国の食を守りたい」
辰巳芳子著
(筑摩書房)
「おいしい玄米菜食レシピ/はじめてのマクロビオティック」(成美堂出版)
「おいしい玄米菜食レシピ/
はじめてのマクロビオティック」
(成美堂出版)
「CREA(クレア)」8月号(文藝春秋)
「CREA(クレア)」8月号
(文藝春秋)
「サライ増刊 美味サライ7月号」(小学館発行)
「サライ増刊 美味サライ7月号」
(小学館発行)