2018年05月18日 カツオのカルパッチョ〜新緑がまぶしい季節になりました〜本みりんレシピ

立夏(りっか)を過ぎ、暦のうえでは夏になりました。
木々の新芽が伸び、吹き抜ける風もさわやかに感じます。

『目には青葉 山ほととぎす 初がつお』は江戸時代の俳人・山口素堂の作。

目に映る美しい新緑、鳴き声の美しいほととぎす、おいしいカツオ。
江戸っ子が好んだものを詠み込んだこの句の流行によって、初夏に初がつおを食べるのが粋とされたと言われています。

カツオには初夏の初がつおと秋の戻りがつおの2つの旬があります。
初がつおはシーズンの始めで、脂が少なくあっさりとしているのが特徴。
それに対し、戻りがつおは三陸沖でたっぷり餌を食べ、脂がのっています。

カルパッチョはイタリア料理のひとつで、生の肉や魚で作ります。
カツオのカルパッチョは刺身の上にたっぷりの新鮮野菜をのせ、さっぱりとしたレモン風味のソースをかけたものです。
隠し味の福来純本みりんがソースに甘みとコクをプラスしています。

【カツオのカルパッチョ】
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◆材料
カツオ(刺身用):1さく
水菜:1/6束
紫タマネギ:1/6個
貝割れ菜:1/8パック
ニンニク:1/2片

【調味料】
オリーブ油:大さじ2
レモン汁:小さじ2
塩:小さじ1/3
福来純「伝統製法」熟成本みりん:小さじ1

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◆作り方
①水菜を4㎝に切り、紫たまねぎを薄切りにして水にさらす。ニンニクは薄切りにする。
カツオを8㎜くらいの厚さに切る。
②塩、レモン汁、福来純本みりんを混ぜて塩が溶けたら、オリーブ油を混ぜる。
③皿にカツオを並べ、水菜、紫タマネギ、ニンニク、貝割れ菜を散らす。調味料を回しかける。

作りかたを動画でご覧いただけます。


<工夫ポイント>
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オリーブ油にスライスしたニンニクを入れて加熱し、ニンニクの臭いを油に移す。

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ニンニクを取り出し、カツオの表面を焼き付けてたたきにする。

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薄く切って盛り付け、ニンニクチップを散らす。オリーブ油にポン酢を加えて回しかける。


◆この料理に合う日本酒
花美蔵 花は華やかな味わいの中にキレがあり、辛口ですっきりしているお酒です。
そのまま冷やか冷酒にしてもおいしくいただけます。
すっきりとしたお酒なのでレモン汁の酸味と相性がよく、サラダ感覚でいただけます。

花美蔵 花の詳細はこちら




フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Sasaki_yukiko
こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

2018年05月11日 トマトを加えてさっぱり仕上げた「お野菜じゃが」

5月に入って暑さを感じる日も増えてきましたね。
今回は、肉じゃがをさっぱりアレンジした「お野菜じゃが」レシピを紹介します。

お野菜じゃがは、肉の代わりにトマトを入れます。すると、さっぱりした味わいになります。
トマトは夏のイメージですが、本来、高温多湿な環境に向いていないため、今の時期にもっともおいしくなります。

また、4月から初夏までは、新じゃがをおいしく味わえます。
新じゃがは、通常のジャガイモよりみずみずしさと甘みが増している点が特徴です。
お野菜じゃがを作るときに、本みりんを加えると新じゃがをより優しい甘さに仕上げられますよ。

お野菜じゃがの作り方はこちら


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2018年05月02日 母の日のプレゼントにオススメ!料理酒&本みりん

もうすぐ母の日ですね。皆さんは母の日の由来を知っていますか?
母の日はアメリカのアンナ・ジャービスという少女が発祥だと言われています。
アンナは母が亡くなったことをきっかけに、生前に母にもっと感謝をしましょう、と働きかけました。
これがアメリカ全土に広がり、1914年に5月の第二日曜日が「母の日」になりました。

日本に母の日が伝わったのは、大正時代です。
キリスト教関係者たちが母の日を祝うことを提案し、広まっていきました。
昭和の初め頃は3月6日が母の日でしたが、戦後にアメリカと同様、5月の第二日曜日が母の日になったそうです。

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今年の母の日は5月13日。
母の日のプレゼントの準備はできていますか?
まだ悩んでいる方は、毎日の料理に欠かせないみりんや料理酒はいかがでしょうか。

ささやかですが「母の日用のギフトシール」をお付けします。
ご希望の方はご要望欄に「母の日ギフト希望」とご記入ください。

母の日(5月13日)にお届け希望の方は、カートの配達希望日欄でご指定ください。
確実にお届けするため、4営業日前(5月8日)までにご注文をお願いします。
※お届け希望日を記入されていない場合、商品の準備ができ次第のお届けになります。
※確実にお届けできるよう余裕を持って早めのご注文をお願いいたします。


母の日ギフトにオススメの商品です。

伝統製法熟成本みりん・料理酒720mlセット

福来純「伝統製法」熟成本みりん 720ml×3本

伝統製法熟成本みりん2本・料理酒1本セット 720ml×3本

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伝統製法熟成本みりん・料理酒・梅みりんセット 720ml×3本

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2018年04月27日 仕上げにカブの葉も入れて「かぶと手羽先のあっさり煮」

春ももう半ば。桜はすっかり散り、木々の緑が濃くなってきました。
今回は、春にぴったりな料理「かぶと手羽先のあっさり煮」を紹介します。

カブは、冬のイメージが強いですが、冬と春の2回、旬を迎える野菜です。
甘みが強い冬のカブに対し、春カブは柔らかいのが特徴です。

調理するときは、煮物や漬物がオススメです。
柔らかくアクがないため、さっと炒めたり、サラダにしてもおいしいです。

かぶと手羽先のあっさり煮は、カブの根から葉まで味わえる料理です。
料理酒をたっぷり入れると、薄い色合いながら旨みもたっぷりに仕上がり美味しくなりますよ。

かぶと手羽先のあっさり煮の作り方はこちら

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2018年04月23日 GW休暇の発送について

4/28(土)〜4/30(月)、5/3(木)〜5/6(日)を休業とさせていただきます。
期間中ご注文は承りますが、問い合わせ及び商品の発送は休業明けからとなりますのでご了承ください。

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また発送スケジュールは以下の通りです。
期間中ご迷惑をお掛け致しますが何卒よろしくお願い致します。

発送スケジュール
4/30(月)までのご注文 ⇒ 5/1(火)発送
5/3(木)〜5/6(日)までのご注文 ⇒ 5/7(月)より順次発送

≪ご注意ください≫
※5/1(火)、5/2(水)は、ご自宅用のみの発送とさせていただきます。
※ラッピング等のご進物がある場合は、5/7(月)以降の順次発送となります。
※着日のご指定はご注文日の4営業日以降で承ります。
※指定はカート内配達希望日欄で承ります。要望欄での指定はお受けできません。

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2018年04月16日 「岐阜の地酒で乾杯2018」に参加します!

岐阜の誇る地酒を昼間から目一杯楽しめる「岐阜の地酒で乾杯2018」が4月29日(日)に開催されます
岐阜の蔵元31蔵のお酒と岐阜の有名飲食店が腕を振るう肴を楽しめる岐阜清酒祭りです。

イベントの試飲で、白扇酒造もブースを出します。
試飲できるお酒は、しずく酒・あらばしり・にごり酒です。

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自然のおいしさをそのまましぼりたてでいただく贅沢なしずく酒。
自然の荒々しさと若々しさを兼ねたおいしさが特長のあらばしり。
米の甘みが濃厚に広がる素朴な味わいのにごり酒。
どれもこの時期にしか飲めない貴重なお酒です。

興味のある方はぜひ、お越しください♪

●開催日時
2018年4月29日(日)
11:00〜16:00

●会場
岐阜駅北口 社の架け橋・信長ゆめ広場

●チケット購入
3,000円(300円コイン×10枚)
追加コインは会場内チケット売り場にて購入できます。
定員が2500名に達し次第販売終了です。
前売券を購入された方は、特典でおちょこ(300円)がつきます。


イベントの詳細はこちらをご覧ください。

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2018年04月13日 わけぎとアサリのぬた〜春の雨で穀物が育ちはじめる季節になりました〜本みりんレシピ

今年の春は暖かい日が続いたおかげで、全国的に桜の花が早まっているようですね。
4月20日は二十四節気の『穀雨(こくう)』。穀物を潤す春の雨が降る頃という意味です。

春の暖かさのおかげで山からはタラの芽やこごみなどの山菜が、畑からは新タマネギや新じゃがなど季節のたよりが届いていますが、海でもアサリやホタルイカなどがおいしい季節を迎えています。

今では1年を通して手に入るため旬が分かりにくいアサリですが、身が大きくなりおいしいのは春です。
ゴールデンウィークに潮干狩りのご予定の方もいらっしゃるでしょう。
ですが4月末から5月にかけては2枚貝が毒化することもあるので、お出かけ予定の場合は地方自治体のホームページなどで事前に確認してから採るようにすると安心です。
市販のアサリは事前に検査を受けていますので、毒化したものが流通することはありません。

わけぎとアサリのぬたの『ぬた』は酢味噌和えのことです。
沼田が転じてぬたになったと言われています。
酢味噌は加熱して保存がきくので多めに作っておいて食材をアレンジしてもおいしくいただけます。

【わけぎとアサリのぬた】
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◆材料(2人分)
わけぎ:60g(1/2束)
水:1/2カップ

【A】
アサリ:200g
酒:大1

【B】
白みそ:35g
福来純本みりん:大2
砂糖:大1

【C】
酢:大1強
からし:小1/2~小1

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◆作り方
①わけぎを4㎝に切り、根と葉に分ける。フライパンに水を入れて沸騰させる。
根の部分を先に入れて加熱し、しんなりしたら葉の部分を入れ、さっと加熱する。
②ざるにあげてうちわであおいで冷ます。
※水っぽくなるので水に取らない。
③フライパンにAを入れてふたをし、火にかける。
貝が開いたら火を止め、殻から身を外す。
④小さい鍋にBを入れて火にかける。
よく混ぜながら、水分が蒸発してとろりとするまで加熱する。
火を止めてCを加えて混ぜる。
⑤食べる直前に②③④を入れて和え、盛り付ける。

作り方を動画でご覧いただけます。


<アレンジ例>
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・アサリの代わりに…イカ、マグロ、アオヤギ、タコなど
・わけぎの代わりに…キュウリ、ほうれん草、ブロッコリーなど


◆この料理に合う日本酒
花美蔵 蔵は豊かな味わいの中にキレがあり、お米の味が感じられ、喉ごしがよくバランスの良いお酒です。
熱燗にしても、そのまま冷やでもおいしくいただけます。
キレがあるのでアサリのうまみとも相性がよく、酢味噌の濃厚さをすっきりとさせてくれます。

花美蔵 蔵の詳細はこちら


フードコーディネーター佐々木有紀子さんのご紹介

Sasaki_yukiko
こんにちは。佐々木有紀子です。
フードコーディネーターとして料理教室の主催、レシピの提案、イベントの開催をしています。また、地元の方々と郷土料理研究会を立ち上げ、伝統的な料理を学び、次世代に継承していく活動をしています。
「美醂のしずく」では季節感を大切にし、各家庭で大切にされてきた家庭料理を提案していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

●プロフィール
大学卒業後、11年間高校で家庭科教諭。
大手教室で製菓・製パン、家庭料理を習得し同教室でアシスタント、講師として勤務。
広島クッキングスクールにてイタリア料理を習得。
フードコーディネーター、上級食品表示診断士、フードアナリスト、だしソムリエ。
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa主催

●佐々木有紀子さんのオフィシャルブログ
ココロとカラダにやさしい料理教室 Morehome saasa
http://saasa.petit.cc/muscat1/

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2018年04月06日 伝統ある白扇酒造の本みりん、うまさの決め手とは?

みりんは日本酒と同じく、発酵させて造ると思われがちですが、実は糖化させて造ります。
主な原料は米麹、もち米、本格焼酎で、蒸したもち米に米麹と本格焼酎を混ぜ合わせて仕込みます。
これは、特別な製法ではなく、白扇酒造に昔から受け継がれている当たり前の製法です。
だからこそ白扇酒造のみりんは、本来の伝統的な味が損なわれずに残っています。
昔から続くこだわりの伝統製法を紹介します!

決め手1「もろみ」
白扇酒造では仕込みの4日後に踏み込みをしています。
踏み込みとは、もろみの表面30㎝くらいの表面と中を入れ替える作業のことです。
この作業でもろみの表面の乾燥を防ぎ、雑菌繁殖を抑えられます。
あとは、1週間ごとに櫂入れをして糖化を促します。
搾れるようになるまで櫂入れをしていきながら、もろみのチェックをしています。

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決め手2「品質チェック」
麹の酵素力が高すぎると米が早く溶けてしまって品質に良くありません。
逆に時間をかけすぎると味醂の風味が変わってしまい、品質が落ちます。
1ヶ月半かけて、品質を30℃から20℃へゆっくり下げると風味が変わらず、良い品質になります。
櫂入れ時には、もろみの品質、外側と中側の温度、粘度、味、香りを五感で感じながら作業をします。

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決め手3「上槽」
近代的な搾りでなく、昔からの槽(ふね)でみりんを搾っています。
搾るときには袋を使い、1つ1つ丁寧に折りながら積んでいきます。
ゆっくりと搾ると、味、風味を損なわず白くツヤの良い上質なみりんになります。
搾りたては色が白く、焼酎の香りが残り、上品な甘さがあり、フレッシュな味わいです。

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このように、昔からの製法を守り続けてきた伝統のみりんは、そのまま飲んでもおいしく、ほどよいトロミに濃くまろやかな甘さが特徴です。
料理に使用すれば食材の旨味を壊さぬよう上手く引き立て、見た目にも光沢のある照りを与えてくれます。
今後も愛用されているお客様のために、一滴に魂を込めて製造に励みます。

伝統製法熟成本みりんの詳細はこちら

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2018年03月30日 お酒と一緒に「アサリと根三つ葉・きのこのあっさり和え物」

もうすぐ4月、暖かい春の陽気が心地よい季節になりますね。
この時期は海水も温かくなり始め、身の肥えたアサリが美味しく食べられます。

今回は、旬のアサリを使った「アサリと根三つ葉・きのこのあっさり和え物」を紹介します。
お酒を飲むときに食べると二日酔いを防げますよ。
アサリには肝機能の修復を促進させる効果があり、アルコールの分解などを助けてくれるそうです。

この和え物は、少ない調理工程で手軽に作れて、おつまみに最適です。
肝臓も労わりながら、美味しいお酒と料理を一緒に楽しんではいかがですか?

アサリと根三つ葉・きのこのあっさり和え物の作り方はこちら

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2018年03月26日 名古屋城酒まつりのご案内

2018年3月31日(土)〜4月8日(日)、第二回名古屋城酒まつり2018が開催されます。
名古屋・愛知を中心に中部広域の25社の酒造、銘酒柄を一堂に集めた日本酒イベントです。
白扇酒造のブースでは、季節限定のお酒や本みりんなどを試飲できます♪
他にも美味しい料理やトークショーなど楽しいイベント盛りだくさんです!
満開の桜の下、天下の名城を眺めながらお酒を呑みませんか?

イベントで試飲できる白扇酒造のお酒をご紹介します。


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梅みりん
福来純伝統製法熟成本みりんのまろやかで自然な甘さと、さわやかな梅の酸味が調和した、全く新しい味わいの梅酒です。


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柳陰
もち米と米麹、米焼酎からできた、いわゆる「米のリキュール」です。
夏場の栄養補給に飲まれてきた甘いお酒を関西では「柳陰」と呼んでいました。


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しずく酒
大吟醸の最高のもろみを酒袋に入れて吊るし、自然に落ちてくるしずくを斗ビンにとったお酒です。
自然のおいしさをそのまましぼりたてでいただけます。


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あらばしり
昔ながらの手しぼりの手法「槽(ふね)」で作られたお酒です。
自然の荒々しさと若々しさを兼ねたおいしさが特徴です。


Nigori

にごり酒
発酵が完了したもろみを、目の粗い布で漉したお酒です。
米の甘みが濃厚に広がる素朴な味わいが特徴です。



●日時
2018年3月31日(土)〜4月8日(日)の計9日間
各日12:00〜19:30
※閉門は20:00

●場所
名古屋城 西之丸
愛知県名古屋市中区本丸1-1

●料金
前売り券:2,400円
当日券:2,600円

ペア券(2名):4,800円
グループ券(4名):9,600円
※ペア券、グループ券には「おつまみ券」が付きます。

チケットは、チケットぴあ、コンビニ(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップ)で購入できます。
前売り券の販売は3月30日までです。

※名古屋城入場料が別途必要になります。
※場内の券売所で「酒まつり参加キット」と引き換えます。
酒まつり参加キット:選べる3勺お猪口、銘酒カタログ、試飲コイン(12枚セット)


イベントの詳細はこちらをご覧ください。

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良質な素材と昔ながらの手造りにこだわる岐阜の蔵元です。

本みりんde「お母さんの味」レシピコンテスト結果発表
「福来純三年熟成本みりん」をお試しいただきました!
2010年スペシャル版 ブログde本みりんレシピコンテスト結果発表
掲載雑誌紹介

当社の商品が紹介されました!

「この国の食を守りたい」辰巳芳子著(筑摩書房)
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辰巳芳子著
(筑摩書房)
「おいしい玄米菜食レシピ/はじめてのマクロビオティック」(成美堂出版)
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はじめてのマクロビオティック」
(成美堂出版)
「CREA(クレア)」8月号(文藝春秋)
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「サライ増刊 美味サライ7月号」(小学館発行)
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